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こっそり

新新・会計学』オンラインでこっそり試験勉強のお役立ちリンク

企業会計原則の詳細な解説

財務会計解説

フムフムフム.....。
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新と新新のテキストの違い

新新会計学』の試験勉強中に気がつきました。

新新会計学』のテキストには、用語の目次(例:個別法が何ページに掲載されているか)がないのです。『新会計学』のテキストには本文終了後の背表紙に近いところにあります。

新新会計学』のテキストはカラーなので読みやすいのですが、試験勉強には用語目次が付いている『新会計学』のテキストが便利です。だけど、内容が同一ではないので、『新会計学』でどの項に書かれている事なのかを調べて、『新新会計学』のテキストに戻って、あくまでも『新新会計学』のテキストをベースに勉強を進めています。

友岡さん

先日返却されてきた『新新会計学』のレポート。評価が A だったので、ヒャホー!って舞い上がって、そのままデスクの端に積み上げられた本や紙に埋もれてしまっていました。

試験勉強を効率的に進めるために、週末にデスクの整理整頓をしていたところ、そのレポートが出てきました。 評価を読んでみました。

短い言葉でサラリとお褒めの言葉。

そして、サインが.......

友岡

.....はっ!テキストの著者であり、参考文献の著者であり、三田商学で沢山の論文を残している 友岡先生 じゃありませんか!直々に見てもらえると非常に嬉しいですね。あ~、ビックリした。

新新会計学レポ返却

最近書き換えられたばかりの『新新会計学』のレポが返却されてきました。
結果は A 。よかった~。

レポート郵送

追加履修の受付が完了したので『新新会計学』のレポートを郵便で発送しました。

(追加)履修受付通知書と一緒に『新新会計学』のテキストブックが送られてきました。嬉しいことに、ピンクと墨の2色刷です。しかもピンクには濃淡。パッと見はとても読み易く見えます。

3単位なので239ページもあり4単位のテキストブックみたいです。


新新会計学レポ完成

新新・会計学』のレポートが完成しました。

新・会計学』のレポートとお題が大きくかけ離れていなかったので、新しい参考文献を読んだり、資料を探したりすることなく書き上げることができました。

お役立ちリンクにもうひとつ追加。

会計を歴史的観点から考える (友岡賛著)

追加履修の手続きが完了し、事務局からお知らせがきたら、新しい評価欄をくっつけて提出する予定です。

新新会計学のお題

新会計学』が『新新会計学』に変身。
それに伴い、お題も変更。こんなんです↓。

期間損益計算の成立(口別計算から期間計算への移行)および発生主義会計の成立(現金主義から非現金主義への移行)について歴史的に論じなさい。


新会計学お役立ちリンク集

新会計学』レポートのためのお役立ちリンク集です。

会計のカタロゴス(草稿)

会計監査今昔物語

イギリス簿記書にみる資産評価の歴史

複式簿記がやってきた!

会計とは

会計の3大革命

これだけ揃えばバッチリ書ける!

7月科目試験に向けて = 新会計学 =

2009年4月の科目試験は、受験申込のハガキの到着が3月13日になってしまったので(〆切は3月9日)受けることができなくなってしまいました。

ムオオオオォォーーーーー!!

と、叫びたい気分だったのですが、叫んだところでどうにもらなんので、気分を切り替えて次の試験である2009年7月にターゲットを変更してレポートをはじめました。

受験科目は前回の日記のとおりフルフルの6科目を予定しています。

4月受験用の4科目のレポートは既に提出済なので、これに2科目『会計監査』と『新会計学』を追加するだけです。

新会計学』のレポートのお題はコチラ↓。

中世より近代にいたる会計の歴史的な変革について、とりわけ損益計算の変革を中心に論じなさい。

攻略本として以下の2冊を読んでいます。

会計の時代だ―会計と会計士との歴史 (ちくま新書)会計の時代だ―会計と会計士との歴史 (ちくま新書)
(2006/12)
友岡 賛

商品詳細を見る


会計プロフェッションの発展会計プロフェッションの発展
(2005/10)
友岡 賛

商品詳細を見る


両方共に著者は友岡賛さん。『会計の時代だ』は『会計プロフェッションの発展』の概要版みたいな感じです。

今週末には書けるかな。

ポータブルなので

新会計学』の指定図書が小ぶりでポータブルなので、持ち歩きながら時間のあるときに読むことにしました。

会計の時代だ―会計と会計士との歴史 (ちくま新書)会計の時代だ―会計と会計士との歴史 (ちくま新書)
(2006/12)
友岡 賛

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中身もややこしくないので、サラリと読めそうな図書です。でも、さすがに年末までにこのレポまでは仕上げられないと思います。『簿記論』で精一杯中。
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