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夏スク計画

慶応通信ご学友ブログによると、『夏スク '08』関連書類一式が届きはじめたらしい。
だけど、ワタシのところには、まだ来ていません。う~ん、早く、いつどの科目が開催されるのか知りたいんだけどな。慶応通信のサイトに情報は掲載されているんだろうか。

それに、支払いに手数がかかる。郵便局で支払うための用紙を記入して、日本にいる両親宛に郵送し、授業料を両親の銀行口座に送金して、日本の郵便局で支払いをしてもらわなくてはなりません。国外から直接送金すると、Forex commissionやらAgent bank commissionやらBeneficial bank commissionやらtelex feeやら、なんだかんだ沢山の手数料を取られてしまうのです。これを避けるために、日本の円口座からインターネットバンキングを使って、国内送金をしているのですが、増えることのない日本円の貯蓄を切り崩さなくているので、シクシクものです。あ~、なんでクレジットカードで支払うことができないのよね。

さて、ワタシは日吉開催のⅠ&Ⅱ期に出席予定で、『情報処理』と『統計学』を軸に、専門を2科目選ぶ予定です。

数年ぶりに日本の夏を2週間以上も体験することになるので、楽しみではあるんだけど、チト心配です。勉強どころではなく、ヘバッてしまうんじゃないかって。異常だもんなぁ、日本の夏って。天気予報で予想最高気温の数字を見ただけでクラクラする。

今回『夏スク』で一時帰国をする前に、きちんと学習計画を立てて、参考図書を探して買うことにしよう。じゃないと、焦って、Amazonで高い送料とHandling feeを払って買うことになってしまうので。

飛行機の予約もしたし、滞在中の宿泊場所も確保したし、休暇申請も承認されたし。あとは、行くだけかな。
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学習計画(早くも)見直し

はぁ~。3月31日には、こんな↓計画を立てていた。
7月の試験の受験資格を獲得するために、この教科全てのレポートを仕上げるって。

●総合文学 D群 4単位
●総合東洋史 C群 2単位 ...... レポート提出済
●総合経済学 A群 4単位
●専門経済政策学 E群 2単位
●専門経営学 F群 3単位 ...... レポート提出済
●専門経営管理論 B群 2単位

http://keiokeiko.blog5.fc2.com/blog-category-6.html

今考えると、無謀よぉ~。

だって、残された時間はあと4週間なのです。

『経済政策学』は、今週末までに何とかレポートを仕上げるとして、できるのは残り2科目。これが精一杯でしょうね。そう考えて、『文学』は捨てました。元々『文学』は好きじゃないし、文学的な書物を読むのは苦しいので。そして、『経済政策学』の後は、『経済学』に取り掛かり、次に『経営管理論』をやっつけて、7月の試験では5科目、13単位にチャレンジします。

●総合文学 D群 4単位 ...... さようなら~ → 10月の試験
●総合東洋史 C群 2単位 ...... レポート提出済
●総合経済学 A群 4単位 ...... 次の2週間でやっつける
●専門経済政策学 E群 2単位 ...... レポート完成予定(目標:今週末)
●専門経営学 F群 3単位 ...... レポート提出済
●専門経営管理論 B群 2単位 ...... 次の次の2週間でやつける

早朝に起床、そして課題

月曜から火曜まで、中だるみが出てしまったせいかダラ~ンと過ごしてしまいました。
本は開いてみたものの、ページ数は進まず、レポートのための資料集めは全くしませんでした。

これじゃ、いかんっ!と、今朝は4時半に起床して7時過ぎまで2時間半、レポート課題を進めました。

国外から発送するレポートは、締切当日消印有効ではなく、必着なので、ワタシの締切はずっと早目になるのです。それを考えると、7月の受験資格獲得のために残された時間は、4週間です。今週末までに、なんとか『経済政策学』のレポートを完成させたいところです。

今朝、がんばってみて気が付いたこと。

朝の方が集中できる。
夜は、TVやアルコールの誘惑が多くてダメですね。ついつい負けてしまいます。

レポート返却

『経営学』のレポートが返却されてきました。

結果は "A"

ヤッター!

ようやく終わりました

『ゼミナール 日本経済入門 2007』をようやく読み終えました。

ほとんどの章は、「Ⅰ日本経済Today」の部分だけ。「2. 景気の謎を解く」と「4. 物価と市場経済」 は、お題に関連しているので、「Ⅱ歴史・理論を学ぶ」と「Ⅲ統計を読む」まで深く。

これからお題を頭に入れながら、再読して、関連の情報をネットで拾って、構想作りです。

う~む、このペースだと、あと4科目のレポートを7月の試験のための期限に仕上げるのは怪しい。

横書きの方がいいと思うんだけどな

「ゼミナール 日本経済入門 2007」はボリュームがあるので、各章の「日本経済 TODAY」だけを読んでいます。

内容はなかなか面白い。

新聞屋さんが出版元の為か、慶応の配布テキストよりもずーっと読み易いです。

ただ、ひとつ改善をお願いしたい点は、縦書きから横書きへ変更してほしいですね。

度々登場する表や図につけられている識別番号は「表7-10」という表記なのに、本文中の数字や年は「四0%」と表記されている。本文中でも "表○○で示している通り" という内容になると、その表記は「表7-10」となるわけです。「一九六0年代の」と表記するよりは、「1960年代の」と表記してくれた方がずっと読む方にとっては楽なのにな。表やグラフ(0地点はいつも左)も、左から右への横書き構成なんだから、本文も横書きにしてくれたらいいのに。そしたら英文・欧文参考文献の名前の表記も楽になるはず。

指定参考書の年度が.........

『経済政策学』の科目試験出題用指定参考書である「日本経済新聞社出版の "ゼミナール日本経済入門"」を読み進めているのですが、またもや失敗に気が付いてしまいました。毎年改訂版が出版されているのです。

指定参考書としては "2006" が指定されているのですが、ワタシの手元のは "2007"。

これ↓が "2006" 年版。



そして、これ↓が "2007" 年版。



ドッキーーーーーーーー!

Amazon.co.jpで見てみると、確かに表紙のデザインも違う。そして、"2006"の新品は在庫ゼロ。

レポートや試験を対応しきれないほど "2006" と "2007" で内容が異なるのか、とても心配になってきました。異なるとなると........諦めて書換後を履修した方がいいのか、とにかくダメモトでレポートを書くだけ書いて、"2006" をどうにかして入手して、必死でやっつけるか。

どなたか、この "2006" と "2007" の違いについてご存知の方がいらっしゃいましたら、コメントに書き込みをお願いします。

経済政策学着手

プチ引越しも完了したので、今日は『経済政策学』の教科書を読み始めました。

なんで"縦書き"なのよ!

普段の文書は全て"横書"なので、読み難いのです。縦書きなんて日本の新聞か雑誌でも読まない限りお目にかからない。『東洋史』も縦書きだったけど、『経済政策学』のフォントはやや小ぶりか、それか行間が狭いのかな。レイアウトを見ただけで、眉間にシワ。

チョロチョロ読み始めたところで、眠気に襲われ、そのままソファーで寝てしまいました。

あぁ~、昨日午後1時過ぎまで起きていたためか、時差ぼけですね。起きたから、読書再開しよ。

次の週末は4月の試験ですね。受験される方はがんばって!

アホだ.....ワタシ...。

『塾生ガイド』
→ 4章 学習過程
 → 7 レポートの作成と提出
  → 2. レポートの作成と提出
   → (3) レポートの分量

レポートの提出回数が1科目1回の場合、1単位の科目は2000字以内、2単位以上の科目は4000字以内とします。


ダァーーーーーーーーーーー!

もっ、文字数が足りないじゃないですかっっ!

「まま、何はともあれ、やーーーーーっとのことで、2,000文字+のレポートを完成させることができました。」なんて、2008年03月28日の日記に書いている。

http://keiokeiko.blog5.fc2.com/blog-entry-25.html

レポートのお題の中で特に文字数の規定が書かれていない限り、2単位は2,000文字、4単位は4,000だと思い込んでいました。

はぁぁぁ.......ガクリ。

無事到着しました

Fedex に乗せた『東洋史』のレポートが、3月31日の午前中に大学に到着しました。
期限ギリギリ間に合いました。ホッと一息です。

さぁ、今日から4月。

さくら


2ケ月で4科目のレポートを書き上げなくちゃです。

先ずはレポート提出。結果が "D" であっても、受験資格が獲得できるので、とにかく書きましょう。レポートを提出した後は、試験のための勉強を続け、試験に臨み、試験後レポートが "D" で戻ってきても、提出から試験までの間の学習で理解と知識が深まっているはずなので、よりよいレポートはすぐに書けると思います。

毎回、帰国して受験することはできないので、一度にガッツリ6科目受けたいです。

がんばりましょう!
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