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手書き用レポートが届きました

先日ウェブ経由で注文をした手書き用のレポートが郵送で届きました。

送り状に「次回は日本に送ります。」という手書きのメッセージ付き。

今回は、特別に対応をしました。という意味ですね。ありがたや~。
...でも、考えてくれてもいいのにね。国外から学んでいる塾生がいるのは確かだし、手数料を取られても、日本の住所へ送付→そこから国外住所に転送の2つのステップを経るよりはずっと速い。お金で解決できるオプションがあってもいいじゃないって思います。

事務所が販売しているなら、せめて科目試験期間中の土日は事務所を開けて販売してくれたら、科目試験で三田に行ったときに買えるのに。事務所を開けることができないというなら、願書を販売している自動販売機のでレポート用紙も販売してくれるとか、三田にある書店や文具店で販売してくれるとか、もっと入手しやすい環境を作って欲しいですね。

Again、レポート用紙はここから注文できます。ログオンIDとパスワードは慶應通信のニューズレターに同封されてくるものです。クレジットカードで精算することができ、日本国内住所に発送してくれます。便利なので是非利用しましょう。

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COMMENTS

No title

かくさん

B群が過密群なら尚更年に4回しかない科目試験の機会を逃しちゃダメですよ。最後の最後余った科目がB群だらけで、それだけで受験機会が3ケ月ずつ先に延びて、卒業が遅れてしまうか、または泣く泣くB群の科目を諦め、他の群から単位のためだけの科目を選ぶことになってしまいます。学びたくて選んだ科目は、学ばないと、何のために大学に入学したのか?になってしまいますよ。

ワタシだったらD覚悟でレポートを提出して、ひとまずその後じっくりと勉強をし、試験を受けます。Dのレポートには、なぜDなのか理由が書いてあるので、それを基に再び学び直せばよいと思います。その方がより理解が深まるし、良い学びができると思います。

まだまだ時間はあります。がんばりましょうね!ワタシも、経済原論〔前半〕を仕上げます。

こんにちは・・

おはようございます・・
海外からのハンデを超えて学習されている姿に感服です。。

アドバイスありがとうございます・・
まだ地理も統計学もレポートは書いてないんです。。
ちょうど地理の資料を集め、また英語Ⅱの文法を復習しているところです。
英語にこんなに時間がかかるとは思っていませんでした。。楽勝で終わると思ったのに。。どつぼにはまってます。
そうなんですよ、、科目試験はB群に財政学、経済原論、社会政策、国際貿易、これに英語Ⅱが加わって、超過密状態・・
経済原論、二回目の範囲どうしようか迷ってます。D評価でもいいからだしてしまうってもんですかね?
がんばりましょう!

No title

Aliceちゃん

対応が思いのほか速かったので感動!よかったわ。これで統計学のレポートが提出できるのよ!論理学は、4月試験の後かな....。経済政策学をその前にやっつけなくちゃならないからね。

そうよ!卒業よ~~~~~!!がんばるべ。

ふぅ~ん

思いのほか・・・ってか、
思ってたより か~な~りっ早かったね~ (^^)

これで、バリバリレポ書いて提出できるではないか!
            ( =(1)ω(1)=)フフフ

慶子たん、
めだかちゃんとの3人の約束を叶えるべくがんばるじょ!!

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