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〔後半〕書き始めます

経済原論』〔後半〕のレポートを書き始めます。

1. 総需要関数および総供給関数について説明しなさい。

なんて言ってるけど、実のところ期待はこんなんかな↓と考えています。

1. ケインズモデル
  総需要の大きさに合わせて総供給の大きさが決まる所得決定理論
  有効需要の不足によって非自発的は失業が生じる。解決策として政府の経済への介入OK。

2. 財市場の均衡
  総需要(消費+投資)と国民所得の均衡を求める。
  45度線分析。
  政府の公共投資をすることによって総需要が↑。国民所得が↓。

3. 財市場と貨幣市場の均衡
  利息率と国民所得の均衡を求める。
  IS-LM曲線分析。
  財政政策と金融政策によって利息率と国民所得が↑↓。

4. 財市場・貨幣市場・労働市場の均衡
  物価水準と国民所得の均衡と、労働の限界生産力=実質賃金率を求める。
  AD-AS曲線分析。
  財政政策と金融政策によって物価水準と国民所得が↑↓。

週末後半には、『統計学』に入れるかもしれません......そうあって欲しい....です。
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COMMENTS

No title

かくさん

あと少しで完成です。AD-ASの政策効果の部分と、まとめと、参考文献リストをつくれば終わり。見直して、印刷すれば完成です。

これで、あとは『統計学』レポを〆切までにやっつけます。

さすが・・・

こんばんは。。
ついに、ポイントをつかまれたようですね!v-91
いや、頼もしい・・ マクロ編も敵なしですなぁ・・
私が書くときにはぜひ参考にさせていただきたく存じます。
こちらは、花粉症で能率が上がらないものの、
今日明日で、会計学を書き上げて、時間があれば 社会思想史Ⅱ あたりを駆け込みでデキルかな?なんて思ってます。

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