スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

指定参考書の年度が.........

『経済政策学』の科目試験出題用指定参考書である「日本経済新聞社出版の "ゼミナール日本経済入門"」を読み進めているのですが、またもや失敗に気が付いてしまいました。毎年改訂版が出版されているのです。

指定参考書としては "2006" が指定されているのですが、ワタシの手元のは "2007"。

これ↓が "2006" 年版。



そして、これ↓が "2007" 年版。



ドッキーーーーーーーー!

Amazon.co.jpで見てみると、確かに表紙のデザインも違う。そして、"2006"の新品は在庫ゼロ。

レポートや試験を対応しきれないほど "2006" と "2007" で内容が異なるのか、とても心配になってきました。異なるとなると........諦めて書換後を履修した方がいいのか、とにかくダメモトでレポートを書くだけ書いて、"2006" をどうにかして入手して、必死でやっつけるか。

どなたか、この "2006" と "2007" の違いについてご存知の方がいらっしゃいましたら、コメントに書き込みをお願いします。

スポンサーサイト

COMMENTS

No title

>ウタちゃんさん

わ!教科書で「C]ですか。恐れ入りました。

No title

それほど差はないのではないでしょうか。
私は市販書の存在を知らずにテキストの内容だけで書きなぐってぎりぎりCでしたんで、07年版でも大丈夫ではないかと個人的には思います。

No title

>Kanakoさん

いつも書き込みありがとうございます。

ワタシも慶應桜さんも、Kanakoさんの書き込みで疑問もすっきりクリアーですね。
卒論は進んでますか?

これからも、いろいろとアドバイスをお願いします。書き込みを楽しみにしています。

No title

>慶應桜さん

2007年番のゼミナール日本経済入門で終わりにしたいです。期限までに合格しなかったら、"新"を履修するための登録作業があり手間ですし、更にまた費用が発生しますよね。期限内合格を目指して、お互いがんばりましょう!

今後も情報交換ができると嬉しいです。:)

慶應桜さんへ

新・経済政策学では「ゼミナール経済政策入門」が参考文献になっているので、
こちらは2006年版が一番新しいと思います。
微妙にタイトルが違うので紛らわしいですね。

No title

こんばんは。いや、おはようございますなのか、慶應桜です。 少し疑問に思うのですが、私の解釈は今、我々が取り組んでいる経済政策は2007年度版でよいかと。でも、新・経済政策を受ける方は指定されていた2006年度なのかと。少し変ですよね。
やはtり事務局に問い合わせしたほうが良いように思いますが。。。。

No title

> Kanakoさん & Aliceさん

お二方とも、早速の書き込みありがとうございます。
最新版で問題ないとのことで、とっても安心しました。

これで、「ほんとにこの本でいいのか?」という疑問を持ちながら読むことから開放されます。それにしても、この本は読み応えがありますね。


No title

指定図書で改訂版などが出た場合は、そちらを読むように今まで指導を受けてきましたので、慶応慶子さんの購入された方でOKだと思いますよ♪

経済政策学ではないのですが、通常は、最新版を使うべきだと思います v-238

No title

私が買ったのも2007年版です。
新しい版を使って勉強するのが普通だと思ったので、
私はなんの疑問も持たず勉強していました。

COMMENT FORM

TRACKBACK


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。