スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

さて、そろそろ

先週1週間は、学習から離れてしっかり遊んだので、そろそろ科目試験の準備に入らなくちゃですね。今日は、外が猛烈に暑いので、日中は家にコモルことにしました。

そして、『東洋史』のテキストを広げているところです。

1度はテキストは読んだものの、レポート課題はテキストからではなく課題図書からだったので、読み返してみて、全く記憶に残っていない箇所が多々あることに気がつきました。確か、『東洋史』は持ち込み不可の科目だったはず。ムムム....、しっかりおさえるところは、おさえて、記憶しなくちゃです。
スポンサーサイト

COMMENTS

No title

> Aliceさん

スゴイ、とてもよく研究していますね。参考にしますです =3 =3 =3
いつもありがとうございます!

No title

括弧埋めは、まだ、ここ数回といったところだと思います。
なので、括弧埋め問題の傾向を探るというのは、過去問分析しても無理だと思います。

ただ、東洋史の試験勉強を経験した中で思ったのは、東洋史は、かなり出題内容に偏りがあって、法則(?)めいたものも見えやすい科目のように思えました。

括弧埋め問題についても記述と同様に考えていいと思います。
なので、過去問を十分に分析することで、7月出題可能性の高いだろうと予測できる内容が見えてくると思うので、その点に重点を置いて、テキストを読み込んでいくといいと思いますよ (^^)

ちなみに、括弧埋めで書き込み語句は、本当に常識的な言葉でした。
”過去に一度も聞いたことないよぉ~ こんなの覚えられない・・・”
 と不安になるような事はないと思います。

ポイントを絞り込んだらその中に書かれている要点(中学や高校で習うような)を抑えておくといいと思います♪

No title

>Aliceさん

情報の書き込みありがとうございます。

過去問から出題されるというのは「ヤッター!」ってところですが、括弧埋めも過去問から出題される傾向にあるのでしょうか?山がかけられないとなると、あのテキストを暗記するほど読み込まないと、括弧を埋めるのはかなり困難ですね。

No title

東洋史は、私の印象では、かなりの率で過去問から出ているような気がします。
また、最近では、出題形式が分かり、二問のうちの一問は、括弧埋めです。

括弧埋めについては、テキストのある部分の文章が、ほぼそのまま出て、所々が括弧になっててそこを記述で埋める形式になってます。

なので、過去問の分析とテキストの読破をしっかりされるといいと思います♪

COMMENT FORM

TRACKBACK


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。