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それにしても読み難ぅございます

『保険学』のテキストの完読一巡目を終えたけど、全くと言っていいほど理解にまで至っていません。昨日はしばらくテキストを離れ、インターネットでレポートのお題に関する材料集めをしました。そして、再び、テキストの関連部分を読み込む為に二巡目に入ったのですが、うぅ~~~~む.....ホント理解しにくい書き方に言い回しで、脳に浸透してきません。こうなったら音読だ!っと、口に出して音にして、さらにそれを耳で受けて、脳に入れることにしました。これで、昨日まで???だったのがジンワリと脳に吸収されてきました。

お題は(1)にしました。こんなんで、文字数は3,000字程度です。

(1) 私保険の限界を踏まえた上で、医療保障分野における官民役割分担の在り方について、論述しなさい。

あとは、保険政策系の情報収集をすれば、レポートを書き始められるかな。
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COMMENTS

No title

>かなこさん

ほぉー。なるほど。私は、医療革新に対する保険約款の限界(腹腔鏡手術を受けて保険請求したら、開腹しないと手術にならない。手術の定義とはメスで切ることだといって、保険会社が給付に応じない)当りから入ろうかな、なんて考えていました。

No title

ここのところ話題になってる保険料不払いとかを例にあげて民間保険の限界みたいなことを書いたら褒めてくれましたよ。

No title

> かなこさん

同じ課題とは奇遇ですね!

これからレポートに取りかかろうとしているのですが、なんだか気が乗らず....。コーヒーを飲みながら睡魔と戦っている最中です。評価は厳しかったですか?

No title

私も保健学で同じ課題のレポを書きましたよ。
去年の12月に出したのですが、もう遠い記憶のかなたのことのようです。
堀田先生自ら、ビッシリと講評を書いてくださいました。感激~でした。
テストの出題範囲もどこから出るかわからないし、私もかなり何度も読み込みましたよ。

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